レインボーシックスシージ初心者向け!マルチプレイ用の立ち回り解説!

趣味

こんにちは!

今回はレインボーシックスシージ初心者向けの超基本的な立ち回りを解説していきます!

でも初心者からすると「なんで立ち回りなんて覚えなきゃいけないの?」と思うかもしれませんので、覚えたほうがいい理由から、一番最初に覚えたほうがいいことまで解説していきますね!

今回の解説は「これから初めてマルチプレイに行きます!」という超初心者向けの解説になっていますが、既にマルチプレイをしている方も基本に立ち返る意味でぜひ見ていってください!

 

何故立ち回りが大切なのか

まずは何故立ち回りが大切なのかというところからご説明しますね!

一番基本的な理由としては

  • 各オペレーターの能力には回数制限があるから
  • 1ラウンド3分30秒(ランクマッチは3分)の制限時間があるから

となっています!

 

例えばマップの構造が分からないと行きたい場所に行くまでに道に迷ってしまいます。

自分のオペレーターの能力が分かっていないと、どこで能力を使うべきなのか、またマップのどこに向かっていけばいいのかが分からなくなってしまいます。

立ち回りが分かっているか、分かっていないかだけでもプレイに大きな差が出てきてしまうのです。

 

オペレーターの役割を覚える

まずは初心者がやった方がいいことはオペレーターの役割を覚えることです!

ただし、オペレーターは2019年11月17日時点で合計50人います。

マルチプレイを始める前に50人全員の能力を覚えようとしても難しいですし、なにより飽きてしまいますよね。なので、最初は自分が使うオペレーターの役割を覚えるようにしましょう!

ちなみに、最初は自分のオペレーターの役割を覚えるためにも、使うオペレーターは攻撃側、防衛側でそれぞれ1人~2人くらいに絞るのがオススメです!

 

マップを覚える

次に初心者がやった方がいいことはマップを覚えることです!

これは理由が大きく分けて2つあるので順番にご説明しますね!

 

迷子になることを防ぐ

1つ目の理由は迷子になることを防ぐためです!これはシンプルですね!

「何故立ち回りを覚えるのか」でも書きましたが、

レインボーシックスシージのマルチプレイでは1ラウンドごとにカジュアルマッチで3分30秒、アンランクマッチ・ランクマッチでは3分の時間制限があります。

そして、各ラウンドを勝つためには「ルールごとの勝利条件を達成する」「敵を全員倒す」のどちらかが必要になってきます。

「迷子になる」ということは、それだけ使える時間が短くなっていくことと同じです。

まずはそのためにマップを覚えて迷子にならないようにすることで、制限時間内を有効に使えるようにしましょう!

 

自分がどう動けばいいかを知る

もう一つの理由は自分がどう動けばいいかを知るためです!

これは「オペレーターの役割を覚える」という部分にも通じてくる内容になります!

例えば補強された壁を壊すことができる「Thermite(テルミット)」や「Hibana(ヒバナ)」は、能力の通り「補強された壁を壊すこと」が役割になってきます。

でも、マップを覚えていないとどの壁を壊せばいいかが分からないですよね。

同じようにそれ以外のオペレーターにも能力の使いどころというものがあります。

それぞれのオペレーターの能力を最大限活かすためにはどうしてもマップを覚えることが必要になってくるのです!

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

最後にもう一度おさらいをすると、立ち回りを覚えなければいけない理由としては

  • 各オペレーターの能力には回数制限があるから
  • 1ラウンド3分30秒(ランクマッチは3分)の制限時間があるから

この2つの理由があるからです。

 

そして具体的に最初は何をすればいいのかというと

  • オペレーターの役割を覚えること
  • マップを覚えること

でしたね。

 

ただし、それぞれを覚えることも大切なのですが、一番大切なのはレインボーシックスシージというゲームを楽しむことだということは忘れないでくださいね!

 

以上!

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